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2013年1月5日(土) 愛子屋

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2013年1月5日(土)愛子屋。 同行者は白熊。 お通し ハリハリ漬け お通しは手羽元醤油煮、ポテトサラダ、ハリハリ漬け。 瓶ビール なにはなくともビールである。←(酒場放浪記のナレーション風に) エビスビール中瓶を2人でシェア。 あったか肉豆腐 生もとのどぶ燗 肉豆腐が到着したら生もとのどぶ燗にチェンジ。 鴨せいろ 鴨のつけ汁 手打ち蕎麦 鴨南蛮 締めは鴨せいろ。同行者は鴨南蛮。 以上で終了。 そば居酒屋・愛子屋 大きな地図で見る

2013年1月5日(土) 貮番丁

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2013年1月5日(土)、 貮番丁 にて外呑み。 同行者は白クマ。 お通し お通しはキモト(あさつき)の酢味噌和え。 生ビール 生ビール中ジョッキでスタート。銘柄 はサッポロ黒ラベル。 モツ煮 モツ煮は白味噌仕立ての豆腐入り。 山田豆腐 ご常連の山田さんが考案したから山田豆腐。 ニラともやし炒め ニラともやし炒め。シャキシャキとした炒め加減。ごま油風味が香ばしくて中華風。 焼きとん 焼きとん 焼きとんはカシラとホッペ。両方とも塩味。 オニオンスライス オニオンスライスは醤油味かポン酢味か選べる(どっちがいいか聞かれる)。 ドレッシング感覚で酸味が欲しいので当然ポン酢でお願い。 飲み物は生ビールのあとはウーロンハイ(ホット)。 同行者は楯野川美山錦の冷酒だった。 食事も酒も軽めにすませて、このあと、ラプチャーと愛子屋へ行った。 貮番丁 関連ランキング: 郷土料理 | 酒田駅

2012年10月26日(金)ひつじや

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2012年10月26日(金) 「 ひつじや 」と「 酒屋源八 」の合同企画「第一回 今夜はお燗でナイト!」に参加した。 仕事帰りにそのまま直行して7時に到着。開始時間に間に合った。 薪ストーブとお燗 暖かくて温かい組合せ。ストーブとお燗酒。  本日の日本酒 左から、旭菊、竹鶴、日置桜、仙亀、南部美人。2,000円代前半でお燗に向いているものでスタンダードな造りのもの(原酒、生酒、にごりなどでない)もので構成。  ホストのお二人 ひつじやの西塚さん(写真左)と酒屋源八の日下部さん(写真右)。  前菜 ビーツ入りポテトサラダ、カンパーニュとスモークサーモン、パスタ。 美味しいカンパーニュは地元のパン屋「 手作りパン NOUKA(ノウカ) 」のものと教えてもらった。 お漬物 自家製のお漬物。しっかり漬かっているので日本酒のアテとしても美味しい。  羊肉  ジンギスカン 「ひつじや」のスタンダード。ジンギスカン。いつ食べても本当に美味しい。 肉だけでなく野菜も美味しい。 羊の皮 羊の皮と脂の部分をカリカリに焼いたか揚げたのをカレー塩で。  フライドポテトにチーズケーキも食べたけど写真を撮り忘れてしまった。 ワイン  二次会からはワインも登場。 カレーライス 羊とひよこ豆のカレーライス。お腹いっぱいでも「カレーは別腹」という感じで食べてしまうほど美味しい。もちろんお替り。 当日の模様。 酒屋源八☆店主の晩酌劇場 ひつじや 関連ランキング: ジンギスカン | 袖崎駅

2012年10月20日(土)四軒はしご

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2012年10月20日(土) 外呑みで四軒はしご(貳番丁 → 食道ささき → 愛子屋 →ルクセンブール)。 一軒目は「 貳番丁 」。お店に着いたのは20時過ぎ。 生ビールとお通し 生ビールは黒ラベル。お通しはたたき牛蒡。 モツ煮 このモツ煮をずっと食べたかった。伊丹由宇氏に献杯。 かなり混んでいて忙しそうだったのでビール一杯とモツ煮だけで終了。 二軒目は「 食道ささき 」。21時過ぎに到着。 ハートランド樽生 河岸を変えたらまずビール。 穴子の棒寿司 山陰産の穴子で棒寿司を作って炙り焼にしたの。かなり熱々で風味と食感が良い。  独楽蔵2007 裏貼り 旭菊6号と群馬泉が完売。熟成感あるのが飲みたかったので独楽蔵。 カガミダイのお造り カガミダイの肝 「すごくいいですよ。」とおすすめのカガミダイ(マトウダイ)。 身は昆布締めしてお造りに、肝はボイルしてアンキモ風に。 いなり寿司 もうちょっとご飯物を食べたかったのでいなり寿司。 飲んだお酒は、ハートランド、独楽蔵、竹泉。 三軒目は「 愛子屋 」。22:30過ぎ頃に到着。やっぱり似顔絵の人と遭遇してしまった。 似顔絵 (C)鯖画伯 この人はたぶん愛子屋に住んでいます。いつもいるから。 お通し 鮭味噌粕漬け、茄子の素揚げに醤油の実、浅漬。  ブリ照り 天然物のブリ照り焼き。想像していた大きさの2倍と大きかった。脂がすごく乗っているんだけど、自然な香りと甘味で良かった。 飲み物はヱビスビール小生、どぶの上澄み燗、どぶ燗。 四軒目は「 ルクセンブール 」。日付をまたいで0時30分頃に到着。 ジントニック せっかくバーに来たからビールでなくて定番のジントニック。 お通し クラッカーにクリームチーズ。一つは粗挽き胡椒、もう一つはベリー系のソースがかかっている。この時間と満腹感で甘いの食べるとリフレッシュする。 ボンドマティーニ よく分からないけど名前だけ知っていたボンド・マティーニ(ネタ元は漫画「バーテンダー」)。ボンド・マティーニにもレシピの違いがあるらしく、これは初代ショ...

2012年10月18日(木)長兵衛若浜支店

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2012年10月18日(木) 長兵衛若浜支店で外呑み。 画伯と二人呑み(珍しい組合せ)。 お店の入り口 結婚式帰り、酒気帯びの方は固く入店をお断りします。香水、整髪料のにおいのきつい方はご遠慮願います。 ここまでドレスコードが厳しいならいっそ禁煙にしてもらうともっと嬉しいけど、あくまで居酒屋だから無理だろう。 カンパチ刺身 やや厚切りなのでムッチリとして肉感的な味わい。 蟹味噌豆腐 自家製の蟹味噌豆腐は蟹肉もたっぷり。 椎茸と海老二見蒸し 椎茸の傘の裏側に海老すり身で詰め物。 えびすりみ天  揚げたての熱々のところを塩味で食べる。 蒸した帆立の肝和え 紅葉おろしと醤油で食べる。肝ソースの味は日本酒が欲しくなった。 ハズシ 定番の串物の中では一番好きなハズシは塩味で。 ちょうもと 腸でも柔らかい部分で希少部位。 タレ味で焼いてもらう。 アラ蒸し炊き 筋肉で身がしまっているところ、ゼラチン質で旨味の多いところ、そういうのが集まっているところだから当然に美味。 鶏モモ焼き 皮がパリパリになるようにじっくり時間をかけて焼いていた。シンプルに美味しさを引き出すのが一番とのこと。 かつては「デラックス」というメニューで骨付きもも肉だったけど、今は食べやすいように骨無し。 うなぎの価格が高騰してメニューから外してしまったので、もも焼きを復活させたらしい。 飲み物は、瓶ビール、酎ハイ、ハイボール、日本酒は飲まなかった。 長兵衛に行くと必ず子供の頃のお兄ちゃん扱いされる、もう四十歳近いのに。ひさしぶりに親戚の家に行ったような懐かしくてちょっと照れくさい気持ちになった。 長兵衛 若浜支店 関連ランキング: 焼き鳥 | 酒田駅